西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- -13億400万
- 2014年9月30日
- 23億2800万
- 2015年9月30日 +52.49%
- 35億5000万
- 2016年9月30日 +71.61%
- 60億9200万
- 2017年9月30日 -8.16%
- 55億9500万
- 2018年9月30日 +6.83%
- 59億7700万
- 2019年9月30日 -54.79%
- 27億200万
- 2020年9月30日 +24.43%
- 33億6200万
- 2021年9月30日 -3.93%
- 32億3000万
- 2022年9月30日
- -9億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 9:50
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/11/07 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建築事業
当セグメントは主に国内建築工事の売上により構成されております。当セグメントの売上高は、前連結会計年度を上回る期首計画が予定通り進捗したため、前年同四半期比43.4%増の109,071百万円となりました。利益につきましては、当第2四半期連結累計期間の後半にかけて回復傾向にありますが、主に前連結会計年度までに受注した複数の低採算工事が進捗したことにより完成工事総利益率が低下し、セグメント損失597百万円(前年同四半期は922百万円のセグメント損失)となりました。
当社単体の国内建築工事の受注高は、官公庁工事及び民間工事が減少したことにより、前年同四半期比12,929百万円減少(16.4%減)の65,995百万円となりました。2023/11/07 9:50