西松建設(1820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 13億4400万
- 2014年9月30日 +86.9%
- 25億1200万
- 2015年9月30日 +49.32%
- 37億5100万
- 2016年9月30日 -6.45%
- 35億900万
- 2017年9月30日 +1.03%
- 35億4500万
- 2018年9月30日 -52.19%
- 16億9500万
- 2019年9月30日 +258.23%
- 60億7200万
- 2020年9月30日 -53.26%
- 28億3800万
- 2021年9月30日 +90.31%
- 54億100万
- 2022年9月30日 -4.07%
- 51億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 9:50
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/11/07 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 土木事業
当セグメントは主に国内土木工事の売上により構成されております。当セグメントの売上高は、当第2四半期連結累計期間の後半にかけては順調に推移しておりますが、第1四半期連結累計期間に発生した一部大型工事の進捗遅れ等の影響が残り、前年同四半期比5.9%減の47,042百万円となりました。セグメント利益は、期首計画を上回って推移しているものの、上記売上高の減少の他、高採算の工事が前連結会計年度に竣工した反動もあり、前年同四半期比25.7%減の4,416百万円となりました。
当社単体の国内土木工事の受注高は、官公庁工事及び民間工事が増加したことにより、前年同四半期比22,193百万円増加(102.4%増)の43,864百万円となりました。2023/11/07 9:50