構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 7億1600万
- 2018年3月31日 +44.69%
- 10億3600万
有報情報
- #1 保有目的の変更による販売用不動産から固定資産への振替に関する注記
- ※6 有形固定資産として保有していた資産を、保有目的の変更により販売用不動産に振り替えております。2018/06/29 9:49
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 建物・構築物 378 百万円 484 百万円 土地 182 1,288 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/29 9:49 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 9:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物・構築物 - 百万円 12 百万円 機械 4 8 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/06/29 9:49
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物・構築物 33 百万円 4 百万円 機械 - 1 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 下記の資産は、次の債務の担保に供しております。2018/06/29 9:49
(2) 下記の資産は、関連会社等の借入金の担保に供しております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) (担保差入資産) 建物・構築物 878 百万円 831 百万円 土地 94 94 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/29 9:49