受取手形
連結
- 2022年3月31日
- 70億2300万
個別
- 2021年3月31日
- 44億7900万
- 2022年3月31日 +56.8%
- 70億2300万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ロ) 受取手形2024/06/27 12:27
(a) 相手先別内訳 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形及び完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、次のとおり2024/06/27 12:27
であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの財政状態は以下のとおりであります。2024/06/27 12:27
当連結会計年度末の資産は、受取手形・完成工事未収入金等や投資有価証券が減少しましたが、有形固定資産が増加したことから、前連結会計年度末と比較して5,173百万円増加(1.1%増)の477,613百万円となりました。
負債は、社債や預り金が増加したことから、前連結会計年度末と比較して54,994百万円増加(20.8%増)の319,897百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2024/06/27 12:27
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、取引先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、工事受注前における取引先の与信審査に加え、工事受注後における取引先ごとの期日管理及び残高管理により、取引先の財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握や当該リスクの軽減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、主に満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては、時価や発行会社の財務状況等を定期的に把握し、保有状況を継続的に見直しております。