- 1820
- 2026/09/10
- 時価
- 2298億円
- PER 予
- 10.6倍
- 2010年以降
- 赤字-30.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.19-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.54%
- ROE 予
- 10.66%
- ROA 予
- 3.15%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
西松建設(1820)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 開発・不動産事業等の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年9月30日
- 3億9300万
- 2016年9月30日 +48.35%
- 5億8300万
- 2017年9月30日 +237.22%
- 19億6600万
- 2018年9月30日 -95.73%
- 8400万
- 2019年9月30日 +60.71%
- 1億3500万
- 2020年9月30日 -21.48%
- 1億600万
- 2021年9月30日 -2.83%
- 1億300万
- 2022年9月30日 +9.71%
- 1億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/07 9:50
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、2023年2月21日公表の「西松-Vision 2030・中期経営計画2025」にあわせて、報告セグメントの区分方法の見直しを行っております。従来「土木事業」並びに「建築事業」セグメントに含まれていた国際事業を「国際事業」セグメントに区分しております。また、従来「開発・不動産事業等」セグメントに含まれていた再生可能エネルギー、まちづくり等の事業を「地域環境ソリューション事業」セグメントに区分し、「開発・不動産事業等」セグメントを「アセットバリューアッド事業」セグメントに名称変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2023/11/07 9:50 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、国内土木工事が減少しましたが、国内建築工事及び海外工事が増加したことにより、前年同四半期比33,690百万円増加(21.4%増)の190,964百万円となりました。営業利益は、前年同四半期比205百万円増加(2.1%増)の9,911百万円となりました。経常利益は、前年同四半期比98百万円増加(0.9%増)の10,656百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期比213百万円減少(2.9%減)の7,151百万円となりました。2023/11/07 9:50
報告セグメント等の業績は以下のとおりであります。(セグメントの業績は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
なお、第1四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。