- 1883
- 2021/09/28
- 時価
- 1871億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 7.42-25.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2021年) - 配当
- 3.33%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
前田道路(1883)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 779億400万
- 2011年9月30日 +14.11%
- 888億9500万
- 2012年9月30日 +7.35%
- 954億2900万
- 2013年9月30日 +1.86%
- 972億400万
- 2014年9月30日 +6.19%
- 1032億2300万
- 2015年9月30日 -1.93%
- 1012億3200万
- 2016年9月30日 +0.38%
- 1016億1500万
- 2017年9月30日 +2.87%
- 1045億2800万
- 2018年9月30日 -6.11%
- 981億3800万
- 2019年9月30日 +10.77%
- 1087億300万
- 2020年9月30日 -4.22%
- 1041億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)2020/11/11 13:50
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2020/11/11 13:50
前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては受注工事高の確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保及び採算性の維持に努めてきた。2020/11/11 13:50
当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ45億8千6百万円(4.2%)減少し1,041億1千6百万円となった。営業利益は、前年同四半期と比べ16億3千7百万円(21.2%)増加し93億7千5百万円となった。経常利益は、前年同四半期と比べ16億2千1百万円(20.0%)増加し97億2千1百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期において特別利益に計上されていた独占禁止法関連損失引当金戻入額がなくなったことにより前年同四半期と比べ37億5千2百万円(32.1%)減少し79億5千3百万円となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。