前田道路(1883)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億6100万
- 2014年12月31日 -5.46%
- 8億1400万
- 2015年12月31日 -7.62%
- 7億5200万
- 2016年12月31日 +6.65%
- 8億200万
- 2017年12月31日 +4.36%
- 8億3700万
- 2018年12月31日 +8.84%
- 9億1100万
- 2019年12月31日 +15.81%
- 10億5500万
- 2020年12月31日 +18.77%
- 12億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)2021/02/08 13:03
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2021/02/08 13:03
前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては受注工事高の確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保及び採算性の維持に努めてきた。2021/02/08 13:03
当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ14億1千8百万円(0.8%)減少し1,668億1千2百万円となった。営業利益は、前年同四半期と比べ27億9千9百万円(21.6%)増加し157億6千6百万円となった。経常利益は、前年同四半期と比べ26億8千1百万円(19.9%)増加し161億7千8百万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期において特別利益に計上されていた独占禁止法関連損失引当金戻入額がなくなったことにより前年同四半期と比べ25億3千7百万円(16.6%)減少し127億6千6百万円となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。