- 1883
- 2021/09/28
- 時価
- 1871億円
- PER 予
- 13.31倍
- 2010年以降
- 7.42-25.79倍
(2010-2021年) - PBR
- 1.1倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2021年) - 配当
- 3.33%
- ROE 予
- 8.27%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
前田道路(1883)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億7700万
- 2014年6月30日 -3.97%
- 2億6600万
- 2015年6月30日 -7.14%
- 2億4700万
- 2016年6月30日 +15.38%
- 2億8500万
- 2017年6月30日 -7.72%
- 2億6300万
- 2018年6月30日 +11.79%
- 2億9400万
- 2019年6月30日 +1.36%
- 2億9800万
- 2020年6月30日 +37.25%
- 4億900万
- 2021年6月30日 +5.38%
- 4億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 14:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ○ 売上高の季節的変動2021/08/06 14:00
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当グループは建設事業においては民間発注工事の受注確保に努め、製造・販売事業においては、建設廃棄物のリサイクルなどの循環型事業に継続的に取り組むことにより、販売数量の確保及び採算性の維持に努めてきた。2021/08/06 14:00
当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期と比べ5億5千7百万円(1.1%)増加し508億7百万円となった。営業利益は、前年同四半期と比べ27億4千1百万円(61.1%)減少し17億4千8百万円となった。経常利益は、前年同四半期と比べ29億8千万円(61.8%)減少し18億4千万円となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期と比べ30億1千8百万円(66.6%)減少し15億1千7百万円となった。
なお、当グループは、連結会計年度の売上高における下半期の売上高の割合が大きくなるといった季節的変動がある。