有価証券報告書-第91期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
当社の配当政策の基本的な考え方は、安定配当の継続を第一義とし、将来の経営基盤の強化を図りながら安定的な利益を確保することにある。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回としており、配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度の配当金は、普通配当40円に特別配当15円を加え1株当たり55円としている。
内部留保金については、長期的かつ安定した成長発展のための事業展開・設備投資・研究開発等に活用していく予定である。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりである。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回としており、配当の決定機関は株主総会である。
当事業年度の配当金は、普通配当40円に特別配当15円を加え1株当たり55円としている。
内部留保金については、長期的かつ安定した成長発展のための事業展開・設備投資・研究開発等に活用していく予定である。
基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、次のとおりである。
| 決議年月日 | 配当金の総額(百万円) | 1株当たり配当額(円) |
| 平成28年6月29日 | 4,753 | 55 |
| 定時株主総会決議 |