飛島建設(1805)の外部顧客への売上高 - 土木事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 251億300万
- 2014年9月30日 +16.25%
- 291億8300万
- 2015年9月30日 +11.62%
- 325億7500万
- 2016年9月30日 -5.61%
- 307億4600万
- 2017年9月30日 +10%
- 338億2200万
- 2018年9月30日 +6.95%
- 361億7100万
- 2019年9月30日 +3.55%
- 374億5500万
- 2020年9月30日 -10.56%
- 334億9800万
- 2021年9月30日 -11.11%
- 297億7500万
- 2022年9月30日 +6.59%
- 317億3600万
- 2023年9月30日 -5.03%
- 301億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 開発事業等については、不動産を扱う連結子会社の物件販売が順調に推移したこと等により、開発事業等売上高は56億円(前年同四半期連結累計期間比80.9%増)、セグメント利益は3億円(前年同四半期連結累計期間比122.3%増)となった。2023/11/14 10:19
(注) 報告セグメント別の記載において、売上高については「外部顧客への売上高」の金額を記載しており、セグメント利益については四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
(2) キャッシュ・フローの状況