- 1805
- 2024/09/26
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 赤字-159.22倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-3.06倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億7000万
- 2014年3月31日 +76.67%
- 10億700万
個別
- 2013年3月31日
- 5億4400万
- 2014年3月31日 +66.91%
- 9億800万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 9:01
当該会計基準等を適用することにより、平成27年3月期の期首において、退職給付に係る負債が131百万円減少し、利益剰余金が同額増加する予定である。また、平成27年3月期の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ17百万円減少する予定である。 - #2 業績等の概要
- 国内建設市場においては、民間建設投資は、住宅投資に加え、店舗・倉庫等を中心に緩やかな回復が見られ、政府建設投資では、復興に向けた補正予算の本格的な執行が顕在化する一方で、継続する受注競争に加え、技術者・技能労働者不足及び資材費上昇もあり、依然、厳しい状況となっている。2014/06/27 9:01
このような状況のもと、当連結会計年度の連結業績については、売上高は1,092億円(前連結会計年度比2.4%減)、営業利益は17億円(前連結会計年度比25.0%増)、経常利益は10億円(前連結会計年度比76.7%増)、当期純利益は8億円(前連結会計年度比94.6%増)となった。
報告セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、6,392百万円(前連結会計年度比8.8%増)となり、販売費及び一般管理費4,675百万円(前連結会計年度は4,503百万円)を控除し、営業利益は1,716百万円(前連結会計年度比25.0%増)となった。2014/06/27 9:01
営業外損益は、709百万円の損失(前連結会計年度は803百万円の損失)となり、経常利益は1,007百万円(前連結会計年度比76.7%増)となった。なお、売上高経常利益率は0.9%(前連結会計年度比0.4ポイント増)、総資産経常利益率は1.1%(前連結会計年度比0.5ポイント増)となった。
特別損益は、1百万円の損失(前連結会計年度は9百万円の損失)となり、法人税等145百万円(前連結会計年度は118百万円)を控除し、当期純利益は860百万円(前連結会計年度比94.6%増)となった。