- 1805
- 2024/09/26
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 赤字-159.22倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-3.06倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 8400万
- 2016年3月31日 -63.1%
- 3100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- (2) キャッシュ・フローの状況2016/06/30 9:00
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前当期純利益の計上等により42億円の資金増加(前連結会計年度は26億円の資金増加)、投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得等により7億円の資金減少(前連結会計年度は12億円の資金増加)、財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の純減等により36億円の資金減少(前連結会計年度は13億円の資金増加)となった。
これらにより、現金及び現金同等物の期末残高は2億円減少し、145億円(前連結会計年度比1.6%減)となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、4,259百万円の資金増加(前連結会計年度は2,663百万円の資金増加)となった。主な資金増加項目は、税金等調整前当期純利益の計上5,947百万円、未成工事支出金等の減少851百万円であり、主な資金減少項目は、仕入債務の減少3,025百万円、売上債権の増加2,419百万円、退職給付に係る負債の減少1,262百万円である。なお、営業キャッシュ・フローの売上高に対する比率である営業CFマージンは、前連結会計年度末比1.3ポイント増の3.5%となった。2016/06/30 9:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、794百万円の資金減少(前連結会計年度は1,248百万円の資金増加)となった。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出752百万円である。
財務活動によるキャッシュ・フローは、3,627百万円の資金減少(前連結会計年度は1,372百万円の資金増加)となった。主な内訳は、短期借入金の純減13,600百万円、長期借入れによる収入10,000百万円である。