- 1805
- 2024/09/26
- 時価
- 277億円
- PER 予
- 8.88倍
- 2010年以降
- 赤字-159.22倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.41-3.06倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 4.86%
- ROE 予
- 6.46%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 26億8400万
- 2016年3月31日 +125.75%
- 60億5900万
個別
- 2015年3月31日
- 25億200万
- 2016年3月31日 +119.66%
- 54億9600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 国内建設市場においては、民間建設投資は、住宅投資・設備投資とも堅調に推移しており、政府建設投資も、復興関連・インフラ整備を中心として、引き続き一定規模の公共事業が見込まれる情勢において、一方では、技術者・技能労働者の需給状況及び資材費の価格動向等は今後も注視が必要であり、依然、先行き不透明な状況となっている。2016/06/30 9:00
このような状況のもと、当連結会計年度の連結業績については、売上高は1,207億円(前連結会計年度比1.7%増)、営業利益は66億円(前連結会計年度比102.6%増)、経常利益は60億円(前連結会計年度比125.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は61億円(前連結会計年度比149.7%増)となった。
報告セグメント別の業績は、次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は11,857百万円(前連結会計年度比44.6%増)となり、販売費及び一般管理費5,194百万円(前連結会計年度は4,912百万円)を控除し、営業利益は6,662百万円(前連結会計年度比102.6%増)となった。2016/06/30 9:00
営業外損益は603百万円の損失(前連結会計年度は603百万円の損失)となり、経常利益は6,059百万円(前連結会計年度比125.7%増)となった。なお、売上高経常利益率は5.0%(前連結会計年度比2.7ポイント増)、総資産経常利益率は6.6%(前連結会計年度比3.6ポイント増)となった。
特別損益は111百万円の損失(前連結会計年度は26百万円の利益)となり、法人税、住民税及び事業税740百万円(前連結会計年度は261百万円)、法人税等調整額△909百万円(前連結会計年度はゼロ)を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は6,115百万円(前連結会計年度比149.7%増)となった。