法人税等調整額
連結
- 2022年3月31日
- 6400万
- 2023年3月31日 -62.5%
- 2400万
個別
- 2022年3月31日
- 5400万
- 2023年3月31日 -53.7%
- 2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益は、為替差益を計上したものの、シンジケートローンのリファイナンス手数料等金融費用の増加等により468百万円の損失(前連結会計年度は362百万円の損失)となり、経常利益は、計画値4,100百万円に対し10.3%減の3,677百万円(前連結会計年度比12.7%減)となった。なお、売上高経常利益率は2.9%(前連結会計年度比0.7ポイント減)、総資産経常利益率は3.0%(前連結会計年度比0.5ポイント減)となった。2023/06/30 10:00
特別損益は、6百万円の損失(前連結会計年度は316百万円の損失)となり、法人税、住民税及び事業税607百万円(前連結会計年度は611百万円)及び法人税等調整額24百万円(前連結会計年度は64百万円)を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、計画値2,400百万円に対し26.6%増の3,038百万円(前連結会計年度比5.6%減)となった。
報告セグメント別の経営成績は、次のとおりである。