四半期報告書-第72期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
2 ※2 シンジケーション方式タームローン契約
前連結会計年度(平成26年3月31日)及び当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
当社は、取引金融機関とシンジケーション方式タームローン契約(前連結会計年度 総額10,800百万円、当第3四半期連結会計期間 総額13,100百万円)を締結しているが、当該契約には、下記の通り財務制限条項が付されている。
① 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
③ 各年度の単体の自己資本比率を10%以上に維持すること。
前連結会計年度(平成26年3月31日)及び当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
当社は、取引金融機関とシンジケーション方式タームローン契約(前連結会計年度 総額10,800百万円、当第3四半期連結会計期間 総額13,100百万円)を締結しているが、当該契約には、下記の通り財務制限条項が付されている。
① 各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。
③ 各年度の単体の自己資本比率を10%以上に維持すること。