1815 鉄建建設

1815
2026/05/01
時価
740億円
PER 予
14.66倍
2010年以降
赤字-56.83倍
(2010-2025年)
PBR
0.88倍
2010年以降
0.34-1.89倍
(2010-2025年)
配当 予
3.44%
ROE 予
6.02%
ROA 予
1.66%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2014/11/14 11:04
#2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
2.前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)
当社グループの売上高は、主たる事業である土木工事・建築工事において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。
2014/11/14 11:04
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
建設業界におきましては、公共投資については、関連予算の執行の効果もあり堅調に推移しています。民間投資についても、消費税率引上げに伴う駆け込み需要の反動減から回復基調にあります。しかしながら、建設労働者の不足・資材価格の高騰が継続しており、依然として厳しい経営環境が続いています。
このような経済情勢のもと、当社グループの当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は66,184百万円(前年同四半期比26.0%増)、営業利益1,004百万円(前年同四半期は、営業利益50百万円)、経常利益1,194百万円(前年同四半期は、経常損失112百万円)となり、四半期純利益606百万円(前年同四半期は、四半期純損失372百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。(セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含め
2014/11/14 11:04

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