法人税等調整額
連結
- 2020年3月31日
- 14億5000万
- 2021年3月31日 -97.59%
- 3500万
個別
- 2020年3月31日
- 14億5000万
- 2021年3月31日 -97.38%
- 3800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資有価証券売却益54百万円の特別利益が計上された一方で、システム障害対応費用96百万円など合計151百万円の特別損失が計上され、前連結会計年度に投資有価証券売却益1,495百万円の特別利益が計上された反動減もあり、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比1,083百万円減少(14.5%減)の6,392百万円となりました。2021/06/29 14:43
前連結会計年度に過年度の完成工事原価の税務上の認容があった反動等により、法人税、住民税及び事業税が増加するとともに法人税等調整額が減少した結果、税金費用が前連結会計年度比513百万円減少(20.5%減)の1,996百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比573百万円減少(11.6%減)の4,387百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。(セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)