東亜道路工業(1882)の受取保険金の推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 1100万
- 2013年3月31日 +190.91%
- 3200万
- 2014年3月31日 -56.25%
- 1400万
- 2015年3月31日 -28.57%
- 1000万
- 2016年3月31日 +130%
- 2300万
- 2017年3月31日 -65.22%
- 800万
- 2018年3月31日 -12.5%
- 700万
- 2019年3月31日 +71.43%
- 1200万
- 2020年3月31日 +33.33%
- 1600万
- 2024年9月30日 -37.5%
- 1000万
- 2024年12月31日 ±0%
- 1000万
- 2025年3月31日 ±0%
- 1000万
- 2025年9月30日 +290%
- 3900万
- 2025年12月31日 +10.26%
- 4300万
- 2026年3月31日 +11.63%
- 4800万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2026/06/25 11:23
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた92百万円は、「受取保険金」10百万円、「その他」81百万円として組み替えております。
また、前連結会計年度において、「法人税、住民税及び事業税」に含めていた「過年度法人税等」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「法人税、住民税及び事業税」に表示していた2,068百万円は、「過年度法人税等」2百万円、「法人税、住民税及び事業税」2,066百万円として組み替えております。