日本道路(1884)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -7300万
- 2011年9月30日 -287.67%
- -2億8300万
- 2012年9月30日
- 9400万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 13億9900万
- 2014年9月30日 +6.58%
- 14億9100万
個別
- 2012年9月30日
- -900万
- 2013年9月30日
- 11億5100万
- 2014年9月30日 -33.28%
- 7億6800万
- 2015年9月30日 +27.86%
- 9億8200万
- 2016年9月30日 -5.19%
- 9億3100万
- 2017年9月30日 -20.62%
- 7億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となってエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業に注力した結果、工事受注高は69,523百万円(前年同期比0.8%増)、工事売上高は60,852百万円(同3.7%増)となり、製品等を含めた総売上高については74,295百万円(同3.6%増)となりました。2023/11/07 13:29
利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、営業利益は2,817百万円(同157.9%増)、経常利益は2,910百万円(同130.2%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により1,483百万円(同35.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/07 13:29
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 51円91銭 33円76銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 2,281 1,483 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - -