日本道路(1884)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 15億2000万
- 2010年12月31日 -47.83%
- 7億9300万
- 2011年12月31日 -38.34%
- 4億8900万
- 2012年12月31日 +272.6%
- 18億2200万
- 2013年12月31日 +79.25%
- 32億6600万
- 2014年12月31日 +27.5%
- 41億6400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となってエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業を実行した結果、工事受注高は104,968百万円(前年同期比10.0%増)、工事売上高は96,768百万円(同4.6%増)となり、製品等を含めた総売上高については118,329百万円(同3.9%増)となりました。2024/01/31 13:36
利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、営業利益は5,396百万円(同56.6%増)、経常利益は5,519百万円(同51.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により3,584百万円(同7.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。) - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/01/31 13:36
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 87円89銭 81円57銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,862 3,584 普通株主に帰属しない金額 (百万円) - -