セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年12月31日
- 3億5800万
- 2018年12月31日 +3.07%
- 3億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、建設事業において、工事売上高の増加等に伴い利益が増加したものの、製造・販売事業において、原材料価格の上昇等で利益が減少したこと等により、営業利益44億1千9百万円(同4.0%減)、経常利益47億4千8百万円(同7.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億7千7百万円(同15.6%減)となりました。2019/02/13 9:13
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
(建設事業)