日本道路(1884)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億300万
- 2014年12月31日 +12.87%
- 3億4200万
- 2015年12月31日 -8.19%
- 3億1400万
- 2016年12月31日 +4.14%
- 3億2700万
- 2017年12月31日 +9.48%
- 3億5800万
- 2018年12月31日 +3.07%
- 3億6900万
- 2019年12月31日 +92.41%
- 7億1000万
- 2020年12月31日 -45.49%
- 3億8700万
- 2021年12月31日 -80.36%
- 7600万
- 2022年12月31日 +6.58%
- 8100万
- 2023年12月31日 -14.81%
- 6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、建設事業において徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、営業利益は5,396百万円(同56.6%増)、経常利益は5,519百万円(同51.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年に投資有価証券売却益を計上したことによる反動減により3,584百万円(同7.2%減)となりました。2024/01/31 13:36
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
(建設事業)