セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2019年12月31日
- 7億1000万
- 2020年12月31日 -45.49%
- 3億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、建設事業において工事売上高が増加したこと、製造・販売事業において原油価格の安定などの恩恵を受けたこと等により、営業利益は8,059百万円(同74.7%増)、経常利益は8,498百万円(同67.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,672百万円(同13.2%増)となりました。2021/02/10 14:11
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)
(建設事業)