日本道路(1884)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億8700万
- 2014年3月31日 +13.95%
- 4億4100万
- 2015年3月31日 +6.12%
- 4億6800万
- 2016年3月31日 -2.14%
- 4億5800万
- 2017年3月31日 -0.22%
- 4億5700万
- 2018年3月31日 +8.1%
- 4億9400万
- 2019年3月31日 -3.04%
- 4億7900万
- 2020年3月31日 +72.86%
- 8億2800万
- 2021年3月31日 -36.59%
- 5億2500万
- 2022年3月31日 -79.24%
- 1億900万
- 2023年3月31日 -0.92%
- 1億800万
- 2024年3月31日 -15.74%
- 9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益については、建設事業において工事価格への適正な価格転嫁と、徹底した工事管理により採算性が向上したこと等により、売上総利益は20,748百万円(同13.6%増)、営業利益は9,895百万円(同26.3%増)、経常利益は10,134百万円(同26.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,324百万円(同25.1%増)となりました。2025/06/26 15:43
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
なお、当連結会計年度の期首から、報告セグメントの区分を変更しており、以下の前年同期比較については、前連結会計年度の数値を変更後のセグメント区分に組替えた数値で比較分析しております。