セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2017年3月31日
- 4億5700万
- 2018年3月31日 +8.1%
- 4億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。2018/06/28 13:28
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 他勘定振替高の内訳
- 品売上原価の内訳は損益計算書の表示のとおりであります。
他勘定振替高は請負工事に使用した製品を工事原価として振替えたものであります。2018/06/28 13:28 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースであります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。2018/06/28 13:28 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益につきましては、建設事業における施工力の強化と、製造・販売事業における事業規模確保に努めるとともに、徹底したコストダウンと顧客満足度の向上に取り組んでまいりましたが、原材料価格の上昇等により、売上総利益は156億3千9百万円(同5.7%減)、営業利益は67億4千2百万円(同7.5%減)、経常利益は72億8千4百万円(同3.7%減)となりました。また、独占禁止法関連損失引当金繰入額40億9百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益は14億4千9百万円(同67.4%減)となりました。2018/06/28 13:28
セグメントの業績は、次のとおりであります。(セグメントの業績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)
(建設事業)