営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 62億800万
- 2022年12月31日 -44.49%
- 34億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,126百万円には、セグメント間取引消去12百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,138百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の本社管理部門に係る費用です。2023/01/31 13:25
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産業、コンピュータソフトウエアの開発及び販売、事務用機器の販売、保険代理業、スポーツ施設等の企画・運営他を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額△2,474百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,482百万円が含まれています。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の本社管理部門に係る費用です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/01/31 13:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となったエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業を実行した結果、工事受注高は95,416百万円(前年同期比5.7%増)となりました。また、工事売上高は92,556百万円(同2.9%減)となり、製品等を含めた総売上高については113,875百万円(同1.2%減)となりました。2023/01/31 13:25
利益については、建設事業及び製造・販売事業において原材料価格やエネルギー価格の高騰等により利益が減少したこと等により、営業利益は3,446百万円(同44.5%減)、経常利益は3,642百万円(同44.3%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2022年8月に親会社株式を売却したことによる投資有価証券売却益を2,304百万円計上したこと等により3,862百万円(同11.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しています。)