営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 82億200万
- 2023年3月31日 -30.57%
- 56億9500万
個別
- 2022年3月31日
- 59億9300万
- 2023年3月31日 -37.98%
- 37億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- その他の項目の減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない提出会社本社に係るものです。2023/06/23 13:46
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産の金額は、報告セグメントに配分を行っていないため、開示しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一です。2023/06/23 13:46
報告セグメントの利益は、営業利益ベースです。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場の実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 7)「中期経営計画2019」の目標(連結)2023/06/23 13:46
②設備投資計画(単位:億円) 総売上高 1,640 1,553 1,640 営業利益 100 56 100 親会社株主に帰属する当期純利益 65 57 65
「中期経営計画2019」の成長投資方針に則り、建設事業投資、製造・販売事業拠点整備投資、営業拠点環境整備投資、システム等情報投資を実行してまいります。(2023年度実施ベースでは連結70億円を投資予定) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、官庁工事は積算精度・技術提案力の強化による受注確保、民間工事は質の高い受注拡大に向け、グループ一体となってエリア環境に適合した積極的かつ戦略的営業を実行した結果、工事受注高は127,896百万円(前連結会計年度比6.3%増)、工事売上高は126,743百万円(同2.2%減)、製品等を含めた総売上高については155,353百万円(同0.7%減)となりました。2023/06/23 13:46
利益については、建設事業及び製造・販売事業における原材料価格やエネルギー価格の高騰等により、売上総利益は15,059百万円(同11.3%減)、営業利益は5,695百万円(同30.6%減)、経常利益は5,920百万円(同31.0%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、親会社株式及び政策保有株式を売却したことによる投資有価証券売却益を2,791百万円計上したこと等により5,704百万円(同0.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。(セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。)