日鉄テックスエンジ(1819)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 48億1000万
- 2009年3月31日 +13.14%
- 54億4200万
- 2010年3月31日 -16.19%
- 45億6100万
- 2011年3月31日 +0.18%
- 45億6900万
- 2012年3月31日 -13.48%
- 39億5300万
- 2013年3月31日 -7.44%
- 36億5900万
- 2014年3月31日 +63.21%
- 59億7200万
- 2015年3月31日 -19.07%
- 48億3300万
個別
- 2008年3月31日
- 46億7600万
- 2009年3月31日 +13.77%
- 53億2000万
- 2010年3月31日 -16.58%
- 44億3800万
- 2011年3月31日 -0.09%
- 44億3400万
- 2012年3月31日 -13.89%
- 38億1800万
- 2013年3月31日 -9.4%
- 34億5900万
- 2014年3月31日 +29.49%
- 44億7900万
- 2015年3月31日 +14.76%
- 51億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額131百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。2015/06/25 15:10
(2)セグメント資産の調整額37,031百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に現金預金、投資有価証券、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、報告セグメントに帰属しないものであります。
(3)減価償却費の調整額432百万円は、管理部門に係る資産等の減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製品販売等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額594百万円には、各報告セグメントに配分していない全社損益が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費、営業外収益及び営業外費用であります。
(2)セグメント資産の調整額35,200百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。全社資産は、主に現金預金、投資有価証券、繰延税金資産及び管理部門に係る資産等、報告セグメントに帰属しないものであります。
(3)減価償却費の調整額527百万円は、管理部門に係る資産等の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額291百万円は、管理部門に係る資産等の設備投資額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4.新日鐵住金株式会社の完全子会社7社との統合により、前連結会計年度に比べエンジニアリングセグメントの資産が増加しております。2015/06/25 15:10 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/25 15:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 33百万円 24百万円 繰延税金負債合計 △3,409 〃 △3,095 〃 繰延税金資産の純額 3,522 〃 5,919 〃 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/25 15:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 35百万円 26百万円 繰延税金負債合計 △3,408 〃 △3,258 〃 繰延税金資産の純額 5,246 〃 5,827 〃