営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 40億400万
- 2016年9月30日 -8.52%
- 36億6300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループにおいては、営業・工事の各部門が一体となって、リニューアル工事の提案営業など積極的な営業活動を展開したことや前年度からの繰越工事が順調に進捗したこと及び電柱建替等の配電線工事の増加などにより、売上高については、前年同期を上回った。2016/11/10 9:03
営業利益については、売上高の増加に伴い売上総利益は増加したものの、販管費の増加により前年同期を下回った。
経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益については、営業利益の減少及び前年同期に計上した投資有価証券償還益がなかったことなどにより前年同期を下回った。