- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2017/06/28 11:35- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は466億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億9千万円の増加となった。これは、長期借入金の増加6億8千万円、繰延税金負債の増加6億4千6百万円などによるものである。
純資産は2,170億1千3百万円となり、前連結会計年度末に比べ19億5千4百万円の増加となった。これは、その他有価証券評価差額金の増加9億7千7百万円、退職給付に係る調整累計額の増加8億5千2百万円などによるものである。
2017/06/28 11:35- #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上している。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度109百万円、60千株、当連結会計年度561百万円、235千株である。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
2017/06/28 11:35- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
イ.時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
ロ.時価のないもの
2017/06/28 11:35- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 前連結会計年度末(平成28年3月31日) | 当連結会計年度末(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 215,058 | 217,013 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,996 | 2,166 |
| (うち新株予約権) | (168) | (212) |
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