- 1941
- 2026/09/04
- 時価
- 2988億円
- PER 予
- 13.81倍
- 2010年以降
- 赤字-65.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 7.79%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。
なお、金額に重要性のない場合には、発生時に全額償却することとしている。2020/10/22 13:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントは設備工事業のみとなるため、記載を省略した。2020/10/22 13:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 201百万円2020/10/22 13:54
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社昭和コーポレーションを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2020/10/22 13:54
流動資産 8,808 百万円 固定資産 3,393 のれん 7,159 流動負債 △6,417 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/10/22 13:54
上記の減損損失は、RYB Engineering Pte. Ltd.を買収した際に計上したのれんについて、収益性の低下により、当該のれんの帳簿価額1,746百万円を減損損失として特別損失に計上している。用途 種類 場所 減損損失(百万円) ― のれん シンガポール共和国 1,746
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを8.8%で割り引いて算定している。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 受取利息などの営業外損益を加えた経常利益は、営業利益の増加により前期を上回った。2020/10/22 13:54
親会社株主に帰属する当期純利益については、M&Aに係るのれんの減損損失や投資有価証券評価損を計上したことなどにより前期を下回った。
[連結業績] - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/10/22 13:54
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工事完成基準2020/10/22 13:54
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。