- 1941
- 2026/09/03
- 時価
- 3028億円
- PER 予
- 14倍
- 2010年以降
- 赤字-65.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2010年以降
- 0.24-1.11倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 7.79%
- ROA 予
- 6.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は546億5千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ87億4千4百万円の減少となった。これは、支払手形・工事未払金等の減少100億4千7百万円、未払法人税等の減少10億2千万円、未成工事受入金の増加39億8千5百万円などによるものである。2022/11/08 9:12
純資産は2,137億5千4百万円となり、前連結会計年度末に比べ25億7千4百万円の減少となった。これは、利益剰余金の減少15億6千4百万円、その他有価証券評価差額金の減少14億8千2百万円などによるものである。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、従来、工事施工の過程等で生じる金属くずなどの売却収入を営業外収益の物品売却益に計上していたが、近年の原材料費の高騰により売上原価における当該金属くずなどの売却収入の重要性が増してきたことから、当社グループの業績をより適切に連結財務諸表に反映させるため、第1四半期連結会計期間の期首より売上原価から控除する方法に変更している。当該会計処理の変更を遡及適用したことにより、前年同四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっている。2022/11/08 9:12
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上原価は3億1千6百万円減少し、営業利益が同額増加しているが、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はない。また、前連結会計年度の期首の純資産への累積的影響額はない。
(新型コロナウイルス感染拡大に伴う会計上の見積り)