- 1942
- 2026/08/28
- 時価
- 1兆1237億円
- PER 予
- 16.76倍
- 2010年以降
- 6.8-52.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2010年以降
- 0.35-3.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.37%
- ROE 予
- 16.86%
- ROA 予
- 10.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2018年3月31日
- 1492億2200万
- 2019年3月31日 +2.53%
- 1529億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 1255億8700万
- 2019年3月31日 +5.67%
- 1327億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2019/06/27 13:15
流動負債は、短期借入金が31億1千8百万円、未成工事受入金が24億7千3百万円減少したものの、支払手形・工事未払金等が90億7千8百万円増加したことなどから、流動負債合計で前連結会計年度末に比べ37億7千1百万円増加した。
固定負債は、主に退職給付に係る負債が22億8千5百万円減少したことから、固定負債合計で前連結会計年度末に比べ28億1千1百万円減少した。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更している。2019/06/27 13:15
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が6,226百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が6,225百万円増加している。また、「流動負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が11百万円減少し、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」が10百万円増加している。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が1百万円減少している。