営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 8億3900万
- 2023年3月31日 -25.15%
- 6億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 6億9100万
- 2023年3月31日 -41.53%
- 4億400万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2023/06/28 15:19
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「特別弔慰金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとした。また、前事業年度において独立掲記していた「営業外費用」の「棚卸資産評価損」は金額が零のため、当事業年度においては「営業外費用」の「その他」に含めている。これらの表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「棚卸資産評価損」100百万円及び「その他」290百万円は、営業外費用の「特別弔慰金」56百万円、「その他」334百万円として組み替えている。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「助成金収入」524百万円及び「その他」709百万円は、営業外収益の「その他」1,233百万円として組み替えている。2023/06/28 15:19
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「特別弔慰金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとした。また、前連結会計年度において独立掲記していた「営業外費用」の「棚卸資産評価損」は金額が零のため、当連結会計年度においては「営業外費用」の「その他」に含めている。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「棚卸資産評価損」100百万円及び「その他」430百万円は、営業外費用の「特別弔慰金」56百万円及び「その他」473百万円として組み替えている。