- 1944
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆1730億円
- PER 予
- 16.56倍
- 2010年以降
- 8.08-24.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.68倍
- 2010年以降
- 0.33-2.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 16.17%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 426億7700万
- 2025年3月31日 +42.88%
- 609億7900万
個別
- 2024年3月31日
- 345億2300万
- 2025年3月31日 +51.74%
- 523億8600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2.賞与の決定方針2025/06/24 15:12
賞与の額は、当該年度の営業利益及び完成工事高等の数値を業績指標とし、各取締役の基準賞与額に対して当該業績指標及び貢献度等を勘案して決定する。
3.譲渡制限付株式報酬の決定方針 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 人、心、そして未来へ~』も4年が経過した。当社グループの持続的成長・発展に向け、2026年度成長Vision「連結7,000億円規模の経営」のもと、地域密着・事業拡大に向けた「事業戦略」をはじめ、「環境戦略」「人財・働き方戦略」「コーポレート戦略」により、事業基盤の整備・拡大や労働・職場環境の整備等を進めてきた。これらの取り組みの結果、成長指標「売上高7,000億円程度・営業利益500億円程度」を2年前倒しで達成することができた。2025/06/24 15:12
計画開始からの4年間を振り返ると、他社に先駆けて「人的資本」を重視し、当社の強み・最も大切な経営資源である「人」を中心とした中期経営計画を基本として、人と心を経営の根幹に置き、新きんでん学園や首都圏新事業所をはじめ、人財を軸とした成長投資を進めてきた。また、資本政策の推進により、株価・企業価値も大きく高まった。今期の業績は、グループ全体が一丸となって事業基盤整備等に取り組み、そしてお客さまニーズにお応えしてきたことの成果であると考えている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ69億1千9百万円増加し、718億2千3百万円(前期比10.7%増)となった。ベースアップ等による人件費の増加、DX関連の情報システム関連費用が増加したことなどによる。2025/06/24 15:12
営業利益は、前連結会計年度に比べ183億2百万円増加し、609億7千9百万円(前期比42.9%増)となった。
経常利益は、前連結会計年度に比べ185億6千4百万円増加し、645億4千6百万円(前期比40.4%増)となった。