- 1946
- 2026/09/11
- 時価
- 2081億円
- PER 予
- 11.18倍
- 2010年以降
- 赤字-93.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2010年以降
- 0.41-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 42億2600万
- 2014年3月31日 +51.99%
- 64億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 31億2300万
- 2014年3月31日 +76.46%
- 55億1100万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3)当該会計基準等の適用による影響2014/06/27 9:29
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の期首利益剰余金が1,829百万円減少する見込みである。なお、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。 - #2 業績等の概要
- このような状況下において、当社グループは、中期経営計画(平成24年度から25年度)に掲げた①従業員自らが考え挑戦する企業風土の醸成、②組織総合力の向上を目指した体制強化、③安定した利益を確保するための体制構築など、将来の成長を目指した事業基盤整備の諸施策を推進した。加えて、厳しい経営環境下においても安定した収益基盤を確立するため、「経営効率化緊急対策会議」を設置し、売上高・利益の拡大策、経費すべてにわたるコスト削減策を策定、実践した。2014/06/27 9:29
当連結会計年度の売上高は197,910百万円(前連結会計年度と比較して12.4%増加)、経常利益は6,423百万円(前連結会計年度と比較して52.0%増加)、当期純利益は3,455百万円(前連結会計年度と比較して47.3%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 9:29
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高197,910百万円(前連結会計年度と比較して21,767百万円増加)、営業利益6,129百万円(前連結会計年度と比較して2,464百万円増加)、経常利益6,423百万円(前連結会計年度と比較して2,197百万円増加)、当期純利益3,455百万円(前連結会計年度と比較して1,109百万円増加)となった。売上高については、太陽光発電関連工事を中心に一般得意先向けの工事が増加し、増収となった。利益面についても、売上高の増加に伴う売上総利益の増加に加え、販売費及び一般管理費の削減などにより、営業利益・経常利益・当期純利益ともに増益となった。
この結果、1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の25.05円に対して36.91円となった。