- 1946
- 2026/09/18
- 時価
- 2176億円
- PER 予
- 11.69倍
- 2010年以降
- 赤字-93.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.41-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 79億600万
- 2018年3月31日 +12.8%
- 89億1800万
個別
- 2017年3月31日
- 66億1200万
- 2018年3月31日 +4.01%
- 68億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中期経営計画(平成29年度~平成31年度)において、①環境変化への対応と成長への挑戦、②安定した収益の確保、③企業風土改革の更なる推進 の3つの重点方針を掲げている。これらの方針に基づき、一般工事は、地元である中部圏に加えて、首都圏における営業活動や、海外事業基盤の強化を図った。さらに、将来を見据えた投資として、太陽光発電事業の拡大に努めた。電力関連工事においては、業務の見直し等の効率化施策を推進した。また、企業の存続にはお客さまや社会からの信頼が不可欠であるため、コンプライアンスと安全意識の徹底に取り組んだ。2018/06/28 9:28
この結果、当連結会計年度の売上高は207,198百万円(前連結会計年度と比較して9,355百万円増加)、営業利益は9,002百万円(前連結会計年度と比較して1,285百万円増加)、経常利益は8,918百万円(前連結会計年度と比較して1,011百万円増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,783百万円(前連結会計年度と比較して612百万円増加)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。