- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△1,341百万円には、セグメント間取引消去19百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,361百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 2021年 4月 1日 至 2021年 6月30日)
2021/08/06 10:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,356百万円には、セグメント間取引消去35百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△1,392百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2021/08/06 10:26 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用している。
この結果、利益剰余金の当期首残高は158百万円増加している。また、当第1四半期連結累計期間の売上高、営業利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微である。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報は記載していない。
2021/08/06 10:26- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。
当第1四半期の連結業績については、売上高は僅かに増収となった。利益面については、営業利益・経常利益は増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。
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