営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 50億8700万
- 2022年9月30日 -6.27%
- 47億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△2,769百万円には、セグメント間取引消去60百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△2,830百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。2022/11/09 10:40
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、商品販売、賃貸リース、損害保険代理業等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△2,998百万円には、セグメント間取引消去86百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△3,084百万円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない四半期連結財務諸表提出会社の管理部門に係る一般管理費である。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/11/09 10:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業拡大と基盤強化、②収益力向上に向けた競争力の強化、③人材の育成強化、④企業風土改革の推進の4つの重点方針を掲げ、グループ一体となって推進した。2022/11/09 10:40
当第2四半期連結累計期間の売上高については、屋内線工事や通信工事など一般得意先向けの工事が順調に進捗したことなどにより増収となったが、利益面については、販売費及び一般管理費の増加などにより営業利益・経常利益は減益となった。また、太陽光発電事業に係る固定資産の減損損失等(11,490百万円)を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損益は7,133百万円の損失となった。