純資産
連結
- 2013年3月31日
- 469億2800万
- 2013年6月30日 -6.94%
- 436億7100万
- 2014年6月30日 +9.53%
- 478億3500万
個別
- 2013年3月31日
- 424億9500万
- 2013年6月30日 -3.68%
- 409億3300万
- 2014年6月30日 +6.36%
- 435億3600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/26 10:44
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/09/26 10:44
2.貸借対照表関係・ 財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たりの当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
前事業年度において区分掲記しておりました投資その他の資産の「長期前払費用」(当事業年度0百万円)については、金額的重要性が乏しいため、当事業年度は投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の減少の主な原因は、長期借入金の増加170百万円、繰延税金負債の増加330百万円、退職給付に係る負債の減少1,059百万円などによるものであります。2014/09/26 10:44
また、純資産は、前期比4,164百万円増加の47,835百万円となりました。
増加の主な原因は、利益剰余金の増加2,843百万円、その他有価証券評価差額金の増加474百万円、退職給付に係る調整累計額の増加693百万円などによるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/09/26 10:44 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/26 10:44
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/26 10:44
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 574.42円 626.53円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △25.35円 39.61円
2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。