当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -19億1400万
- 2014年6月30日
- 29億9800万
個別
- 2013年6月30日
- -12億3300万
- 2014年6月30日
- 21億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/09/26 10:44
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) (円) △22.47 △12.66 67.48 7.17 - #2 業績等の概要
- その結果、当期の業績は、連結受注高は92,485百万円となり、売上高は79,193百万円となりました。2014/09/26 10:44
収益面につきましては、国内コンサルタント事業では売上高の増加に伴って大幅な改善がみられたものの、海外コンサルタント事業での原価比率の上昇、一般管理費の増加に加え、電力事業での今期前半の厳しい受注環境およびコスト競争の激化により、経常利益は4,542百万円となりました。一方、当期純利益は子会社の税効果会計による法人税等調整額のマイナス計上があったため、2,998百万円となりました。
当社グループのセグメント別の業績は次のとおりです。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/09/26 10:44
2.貸借対照表関係・ 財務諸表等規則第54条の4に定めるたな卸資産及び工事損失引当金の注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たりの当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。 ・ 財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
前事業年度において区分掲記しておりました投資その他の資産の「長期前払費用」(当事業年度0百万円)については、金額的重要性が乏しいため、当事業年度は投資その他の資産の「その他」に含めて表示しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別利益及び特別損失については、特別利益に国庫補助金147百万円、特別損失に固定資産圧縮損128百万円の計上があり、純額で19百万円の収益超過となりました。2014/09/26 10:44
以上の結果、税金等調整前当期純利益は4,562百万円となり、法人税、住民税及び事業税、過年度法人税等、法人税等調整額、少数株主利益を差し引いた当期純利益は2,998百万円となりました。
また、1株当たりの当期純利益は39円61銭となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/26 10:44
1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△)の算定に用いられた普通株式の期中平均株式数については、ESOP信託が所有する自己株式を控除し算定しております。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当期純利益又は当期純損失(△)(百万円) △1,914 2,998 普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―