営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- -27億4700万
- 2017年12月31日
- -25億9700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第1四半期連結会計期間の期首時点における遡及適用した場合の累積的影響額を算定することができないため、前連結会計年度末の期末残高を第1四半期連結会計期間の期首残高としております。前連結会計年度末の期末残高に含まれる仕掛品に関する業務契約につきましては、原則として完成基準によりますので、それぞれの業務が完成した日の属する四半期において売上計上されることになります。2018/02/14 16:04
これらの結果、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,525百万円、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,499百万円増加しております。
なお、セグメント情報等及び1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンサルタント海外事業では、地域担当責任者を中心とした営業戦略機能の向上、生産体制の強化、リスク対応のための運営基盤整備、グループ会社の能力強化およびグループ会社との協業を推進してまいりました。2018/02/14 16:04
以上の結果、受注高は前年同期に大型案件(主にエジプト国カイロ地下鉄4号線第一期整備事業に係るコンサルティング業務の約80億円)を受注したことにより、前年同期比36.1%減の14,197百万円となりましたが、一昨年比では28.4%増と順調に増加しました。また、売上高は前年同期比59.9%増の12,731百万円、営業利益は前年同期比594.8%増の1,397百万円、経常利益は前年同期比377.9%増の1,324百万円となりました。
[電力エンジニアリング事業]