仕掛品
連結
- 2018年6月30日
- 79億4200万
- 2019年6月30日 -28.12%
- 57億900万
個別
- 2018年6月30日
- 56億9700万
- 2019年6月30日 -24.01%
- 43億2900万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準および評価方法2019/09/27 10:44
仕掛品
個別法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額は、次のとおりであります。2019/09/27 10:44
前連結会計年度(2018年6月30日) 当連結会計年度(2019年6月30日) 仕掛品 64百万円 44百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の財政状態は、総資産は113,175百万円となり、前連結会計年度末と比較して714百万円の減少となりました。2019/09/27 10:44
資産の部では、流動資産は52,446百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,817百万円の減少となりました。これは、現金及び預金の3,245百万円および仕掛品の2,233百万円の減少等があった一方、受取手形及び売掛金3,723百万円の増加等があったことが主な要因です。
固定資産は60,728百万円となり、前連結会計年度末と比較して1,102百万円の増加となりました。これは、建設仮勘定の3,184百万円の増加等があった一方、投資有価証券の1,947百万円の減少等があったことが主な要因です。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③たな卸資産2019/09/27 10:44
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3 たな卸資産の評価基準および評価方法2019/09/27 10:44
仕掛品
個別法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)