建物(純額)
個別
- 2019年6月30日
- 33億7100万
- 2020年6月30日 +300.8%
- 135億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分の資産は、報告セグメントに帰属しない土地、建物および投資有価証券等の全社資産が含まれております。2020/12/15 13:35
- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/12/15 13:35
建物及び構築物、工具器具及び備品等であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #3 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額には建設仮勘定は含まれておりません。2020/12/15 13:35
2 土地および建物の一部を連結会社以外から賃借しております。土地の面積については、[ ]内に外書きしております。
3 半蔵門PREX Southについては、共有物件であり、面積は全体の数値を記載し、帳簿価額は所有持分の数値を記載しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/15 13:35
建物 2~50年
構築物 2~40年 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額およびその内訳は、次のとおりであります。2020/12/15 13:35
前連結会計年度(2019年6月30日) 当連結会計年度(2020年6月30日) 圧縮記帳額 195百万円 156百万円 (うち、建物) (9) (9) (うち、構築物) (18) ― - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 増加2020/12/15 13:35
減少(建物) 新本社ビル建設関連 9,047百万円 (工具、器具及び備品) 新本社ビル建設関連 324百万円
- #7 設備投資等の概要
- (コンサルタント国内事業)2020/12/15 13:35
当連結会計年度の主な設備投資は、建物および備品を中心とする総額279百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却または売却はありません。 - #8 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。2020/12/15 13:35
2 期中増減額のうち、当連結会計年度の主な増加額は、賃貸事業用土地および建物・構築物(2,295百万円)の計上によるものであります。
3 連結決算日における時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/15 13:35
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~20年
工具、器具及び備品 2~20年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
なお、在外連結子会社については、国際財務報告基準に基づき財務諸表を作成しておりますが、(会計方針
の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より国際財務報告基準第16号「リース」を適用しております。2020/12/15 13:35