- 1892
- 2026/08/31
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 6.81倍
- 2010年以降
- 赤字-14.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.21-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 10.45%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
徳倉建設(1892)の売上高 - 不動産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億2225万
- 2014年9月30日 -16.78%
- 2億6817万
- 2015年9月30日 +234.46%
- 8億9696万
- 2016年9月30日 -59.04%
- 3億6741万
- 2017年9月30日 -24.3%
- 2億7814万
- 2018年9月30日 +20.8%
- 3億3600万
- 2019年9月30日 +16.96%
- 3億9300万
- 2020年9月30日 -20.87%
- 3億1100万
- 2021年9月30日 +12.86%
- 3億5100万
- 2022年9月30日 +23.93%
- 4億3500万
- 2023年9月30日 +92.41%
- 8億3700万
- 2024年9月30日 -61.89%
- 3億1900万
- 2025年9月30日 +1.57%
- 3億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 売上高の季節的変動2023/11/10 13:20
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況の中、当社グループは大型案件の受注に注力しながら、ICTや建設DX部門の強化を図り生産性の向上に努めるとともに、人材への投資も積極的に継続してまいりました。2023/11/10 13:20
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が25,147百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。利益につきましては、営業損失136百万円(前年同四半期は営業損失146百万円)、経常損失53百万円(前年同四半期は経常損失80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失73百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失153百万円)となりました。
また、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。