- 1892
- 2026/08/31
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 6.81倍
- 2010年以降
- 赤字-14.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.21-0.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 10.45%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)2017/11/10 13:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2 売上高の季節的変動2017/11/10 13:01
前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共・民間工事とも受注環境は比較的堅調に推移いたしましたが、慢性的な技術者・技能労働者の不足や労務・資機材価格の高止まりが続いており、経営環境は予断を許さぬ状況が続いています。2017/11/10 13:01
こうした状況の中、当社グループは顧客の更なる信頼と満足に応える企業を目指し、技術・品質・価格の総合的な競争力の向上に努め、受注と利益の確保に取り組んでまいりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が20,314百万円(前年同四半期比2.8%増)となりました。利益につきましては、営業利益256百万円(前年同四半期比59.8%減)、経常利益255百万円(前年同四半期比25.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2,152百万円(前年同四半期比900.4%増)となりました。
また、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半