営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 25億9300万
- 2023年3月31日 -76.51%
- 6億900万
個別
- 2022年3月31日
- 12億3600万
- 2023年3月31日 -67.48%
- 4億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 15:03
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販管費及び一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △3,733 △3,973 連結財務諸表の営業利益 2,593 609
- #2 役員報酬(連結)
- 業務執行取締役に対する短期業績連動報酬の水準は、当該取締役の月例の固定報酬額の150%を上限とし、下限は不支給とする。2023/06/29 15:03
業務執行取締役に対する業績評価は、単年度連結・個別業績目標に対する担当部門業績の貢献度、担当部門の売上収益や営業利益・経常利益・当期利益等の当該年度予算比達成度や前事業年度比増減率等の指標に加え、内部統制システムの整備やコンプライアンスの観点、人材育成を含む中長期的な企業成長に向けた取り組み等を参考に決定する。
4.基本報酬、短期業績連動報酬の額の割合の決定に関する方針 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の期首における前期繰越工事高は54,585百万円(前期比17.5%減)であります。当期受注高は70,575百万円(前期比30.4%増)となりましたが、受注の時期は下半期に偏り、これら受注工事の当期業績への反映は限定的でありました。このため、売上高は58,523百万円(前期比12.6%減)となりました。当連結会計年度末の次期繰越工事高は67,774百万円(前期比24.2%増)であります。2023/06/29 15:03
利益の面では、売上高の減少や一部不採算工事があった影響で、売上総利益は4,583百万円(前期比27.6%減)となりました。これを主な要因として、営業利益は609百万円(前期比76.5%減)、経常利益は649百万円(前期比75.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益が590百万円(前期比64.8%減)となりました。
セグメントの業績は次の通りであります。