東亜建設工業(1885)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 152億4600万
- 2009年3月31日 -92.95%
- 10億7500万
- 2010年3月31日 +14.6%
- 12億3200万
- 2011年3月31日 +14.53%
- 14億1100万
- 2012年3月31日 -51.95%
- 6億7800万
- 2013年3月31日 -69.17%
- 2億900万
個別
- 2008年3月31日
- 143億7500万
- 2009年3月31日 -96.11%
- 5億5900万
- 2010年3月31日 +79.61%
- 10億400万
- 2011年3月31日 +14.44%
- 11億4900万
- 2012年3月31日
- -4300万
- 2013年3月31日
- 1億4500万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2026/06/19 14:40
当事業年度において、本社移転(2027年夏頃予定)を決議いたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について移転予定月までに減価償却が完了するよう耐用年数を短縮し、将来にわたり償却期間を変更しております。また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、償却に係る合理的な期間を短縮しております。これらの変更により、従来の方法に比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ81百万円減少しております。 - #2 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
- (耐用年数及び資産除去債務の見積りの変更)2026/06/19 14:40
当連結会計年度において、本社移転(2027年夏頃予定)を決議いたしました。これに伴い、移転後利用見込みのない固定資産について移転予定月までに減価償却が完了するよう耐用年数を短縮し、将来にわたり償却期間を変更しております。また、不動産賃貸借契約に基づく原状回復に係る費用について、償却に係る合理的な期間を短縮しております。これらの変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ81百万円減少しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①財政状態及び経営成績の状況2026/06/19 14:40
当連結会計年度の当社グループの連結業績につきましては、売上高は358,697百万円(前連結会計年度比8.5%増)、営業利益は24,199百万円(前連結会計年度比17.3%増)、経常利益は24,600百万円(前連結会計年度比22.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19,361百万円(前連結会計年度比29.9%増)となりました。
また、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して6,496百万円増加し、305,435百万円となりました。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/19 14:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,342.70円 1,507.27円 1株当たり当期純利益 187.94円 248.40円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下の通りであります。