- 1885
- 2026/10/09
- 時価
- 1775億円
- PER 予
- 10.76倍
- 2010年以降
- 赤字-174.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.25-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 12.5%
- ROA 予
- 5.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東亜建設工業(1885)の売上高 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 281億9100万
- 2014年12月31日 -4.16%
- 270億1800万
- 2015年12月31日 -5.79%
- 254億5400万
- 2016年12月31日 -8.12%
- 233億8600万
- 2017年12月31日 -10.2%
- 210億100万
- 2018年12月31日 +30.37%
- 273億7800万
- 2019年12月31日 +1.44%
- 277億7300万
- 2020年12月31日 +0.18%
- 278億2200万
- 2021年12月31日 -34.65%
- 181億8300万
- 2022年12月31日 -18.2%
- 148億7400万
- 2023年12月31日 +30.92%
- 194億7300万
- 2024年12月31日 -17.38%
- 160億8900万
- 2025年12月31日 +8.64%
- 174億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/08 16:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2020年に策定した10年後のあるべき姿「社会を支え、人と世界をつなぎ、未来を創る」を掲げた長期ビジョン〈TOA2030〉の実現に向け、事業構造の変革に注力するための期間と位置づけた中期経営計画(2020~2022年度)を完遂させ、本年度より事業戦略と人材戦略の融合を基本方針とした中期経営計画(2023~2025年度)を始動させました。本中期経営計画では、事業拡大を推進する組織作りと人材成長の両立による企業価値を持続的に向上させるサイクルを構築するとともに、部門間の連携強化により組織力の最大化、新規事業を含めた新たなビジネスモデルへ果敢に挑戦してまいります。2024/02/08 16:10
当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結業績は、売上高は206,552百万円(前年同四半期比39.2%増)、営業利益は13,569百万円(前年同四半期比388.7%増)、経常利益は12,840百万円(前年同四半期比334.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,338百万円(前年同四半期比313.8%増)となりました。
なお、2023年10月3日に「連結子会社従業員による不正行為に関するお知らせ」を公表しましたが、本件不正行為については、外部の弁護士を委員長とする社内調査委員会において事実関係の調査を進め、同年12月21日に社内調査委員会より再発防止策の提言を含む最終の調査報告書を受領しました。今後、当社は本件不正行為が発生したことを厳粛に受け止め再発防止策を実行してまいります。