営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 33億7600万
- 2018年12月31日 -22.3%
- 26億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△2,214百万円には、セグメント間取引消去75百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△2,290百万円が含まれております。2019/02/14 10:01
3.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業、建設機械の製造・販売及び修理事業、PFI事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△2,398百万円には、セグメント間取引消去63百万円及び各報告セグメントに帰属しない一般管理費△2,461百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 10:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結売上高は、国内土木工事の売上高増加により前年同四半期より4.4%増加し、118,021百万円となりました。2019/02/14 10:01
利益につきましては、国内土木工事で増益となりましたが、主に海外工事の損益悪化により、営業利益は前年同四半期より22.3%減少し2,623百万円、経常利益は前年同四半期より23.9%減少し2,586百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期より14.4%減少し2,189百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。